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昨日(12日)からお盆休みを取っています。11日に東京からのお客様が見えましたので、夜いっしょに食事をしながら東京の不動産情報をいろいろと教えて貰いました。
聞きしにまさる東京事情みたいです。関西とはだいぶズレが年々大きくなって行くみたいです。
その晩の飲みすぎの影響か、いままでの疲れのせいか12、13日の二日間ずっと寝てばかりでした。不思議なことに、何回か目を覚ましてはもう眠れないと一瞬思うのですが、次の瞬間また眠っていました。年甲斐もなく本当によく眠りました。そのおかげで、元気回復です。久しぶりにスカットさわやか・・・・・です。ついでに、あと3日お盆休みがありますが、家族サービスを手抜きして全部寝て過ごそうかなあ・・と思う次第であります。

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遅い梅雨が明けまして、工事関係でバタバタしていましたらあっという間に8月3日になっておりました。造園工事のほうも終盤に差し掛かっております。古レンガや枕木のいいのが見つかりオーナー様にも喜んでいただきホットしているところです。完成しましたらHPで公開したいと思います。自分でいうのも気が引けますが、デッキもいいのが出来ました。オーナー様から喜びの言葉を聞くときが、工事をやっていて心底よかったなあと』と思うときであります。感謝、感謝です。

長雨で工事が遅れておりまして、ドキドキしています。アメリカでは猛暑が続いておりますが、日本の今年の夏は短そうな予感がします。お盆休みまであと少しです。チョット休んでリフレッシュと行きたいものです。たまには、絵でも描こうかな・・・・・・・・・

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梅雨が明けそうでなかなか、晴れません。今日の六甲は霧と雨と風の中にありました。
下は30度以上あり蒸し暑かったようですが、上はなぜか肌寒かったです。

梅雨が明けるといろいろと工事が待っています。一番困るのは外壁の塗装工事です。晴れの日が続かないと乾かないないので、天気に一喜一憂します。塗装工事に、花壇工事、外溝工事と続きます。すべて手造り風に仕上げたいと思っています。あっ、思い出した!気に入った枕木やレンガを探さないと・・・・・・・。これが思ったより時間がかかるのです。

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今日の雨は本格的な梅雨入りを感じました。また、山も霧にむせんでおりました。湿気や霧を嫌う人も多いのですが、私はそんなに嫌いではありません。たしかにジメジメした空気は好ましいものではないですが、なにか肌や呼吸系統にとってとても良い気がします。いままでもそうでしたが、霧がでますと非常に呼吸が楽になります。

湿気は建物の工夫でだいぶ違ってきます。以前に建てた保養所なんかで、Pタイルや磁器タイル、金属製のドアなどを使っていますと表面が結露状態になります。壁、床に木を使っていますと湿度でいうと10%以上ちがってきます。(あくまでも私の経験則です) これは木が呼吸しているからだと思います。

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早いもので6月になりました。先週からフィンランドからのお客様がお見えです。収穫は天井暖房のサンプルを頂いたことです。非常に暖かいらしいです。早速、ミニ天井を作りためしてみるつもりです。床と天井からのサンドイッチ暖房は快適だということです。これで、六甲の冬の寒さも解決するかもしれません。

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5月4日の今日、記念碑台の交差点を中心に大混雑でした。日中の温度も暖かく、六甲山に親子連れの姿も多く今年一番の賑わいでした。カンツリーハウス、オルゴール館、植物園と駐車場も満杯でした。毎年、5月4日、5日は六甲山は渋滞するようです。

木々の緑が日に日に濃くなっていくのがわかります。日本語には緑のつく言葉が30以上あるらしいのです。(以前に何かで読みましたが、自信ありません・・・・)新緑、緑茶、緑風、深緑、緑雨、緑陰、薄緑、緑樹、緑林・・・・・・・・・。ふいに思いだして、辞書で『緑』を引いてみました。----青と黄の中間色。草木の葉の色------とありました。それで、下記の俳句の意味が遅ればせながらやっと解ったような気がしました。そうなんだ。緑や藍や水色はみんな青に含まれるんだ!三原色一つである青がこの系統の色の親分なんです。だから、『青い山脈』なんです。空の青も、山の緑も全部取り込んでの青色なんだ・・・と思った次第です。

          分け入っても分け入っても青い山  (種田山頭火)