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六甲山では本日(12月4日)初雪がありました。スタットレスタイヤへの交換はいつもクリスマス頃でしたが、あわてて履き替えました。今年、初めて見る雪景色きれいでした。朝方はマイマス2度位でした。(ギャラリーをご覧ください)

昨日、なんとなく予感がありましたので管理させて頂いている山荘の水道の水抜きに走りまわっていました。本当に正解で、ホットしています。マイナス3度位から水道管の凍結が始まります。いよいよ本格的な冬の到来で、凍結対策が必要になってきます。

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六甲山では紅葉真っ盛りです。私の一番のお気に入りは
逆瀬川から六甲山に上る途中の木々のトンネルです。
四季折々、木々たちは色々な表情を見せてくれます。
緑、赤、黄と本当に飽きることがありません。これだけの緑
のトンネルは関西ではここだけではないかと思います。

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「時間がかかってすみませんでした。霧の中の外人たちの続きを訳しましたのでご覧ください。」

和訳その2
しかし、2005年の今日、六甲山の所有権の価値は20年前がそうであったように今まさにその価格に戻っています。そして、今また個々に日本人が山に移ってきています。また、少数の外国人たちが六甲のすばらしさに気づき始めました。実際、市街地で小さなアパートを買う値段で大きい邸宅を持つことが出来ます。

2004年の夏に六甲山に移り住んだネイサン・ブライアンについて話そう。彼は市街地を走り廻って関西中にいい場所がないか探し廻りました。彼が六甲山に40年前に建った上場会社の保養所の建物を見つけそれに決めるまで、六甲山を扱っている不動産屋に案内の依頼や交渉に約半年かかりました。その気にいった建物は神戸港や大阪湾を見渡すことのできる森の中にあります。実際、彼は自分のリビングルームから100万ドルの価値ある眺めを手に入れたのです。バブルの繁栄の時代とちがってその対価は何分の一かで済みます。もし、彼らの六甲山での生活が見たいなら、彼らのホームページ(下のアドレス)を訪ねてみてください。
http://www.rokkouhouse.com

六甲山への引越しは、引越し屋さんに頼んで住居を移すというわけには簡単にいきません。多くの住居は居住する前にたくさんのやるべき仕事があります。長年の放置の結果、カビや腐朽に対しての対応がせまられます。カビやカビ臭さをとるため、掃除、虫干しや除湿、塗装工事など数週間からまたはそれ以上かかる場合があります。ある建物は屋根や木造部分に対して修理が必要な場合もあります。しかし、ついにあなたは森の中のお城の王様のように生活できます。あなたを訪ねて来た訪問者はびっくりして、『ここは、日本じゃないみたい・・・・」ということでしょう。

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フィンランドで見かけた家をギャラリーに掲載しました。ログハウスで100年以上経っているのもたくさんありました。畑の中にある古くなったログハウスは、外側に板を張ってうまくリフォームしてありました。かえって、アンティークな感じがして素敵でした。

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フィンランドで撮った写真をギャラリーに載せましたので、ご覧ください。整理していくと、大急ぎの旅だったので撮り忘れも結構ありました。やはり本場に行くとログハウスに対する感覚が鋭くなってきます。現地でいろいろな建物や風景を見ていますと非常に勉強になりました。今後、この経験を日本で生かしたいと思います。

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その夜はログハウスの別荘に泊まりました。昼過ぎには0度を記録していましたので、夜にはどれ位寒くなるのか心配していましたが、部屋の中は暖かく快適でした。サウナに入りからだが暖まっていたのか、薪ストーブのマキがなくなったので外の小屋に取りに出ましたが、それほど寒く感じなかったです。多分、外気温は軽くマイナスになっていたと思います。かえって、すがすがしい空気を吸って気持ち良かったです。

サウナも電気式で15分位で簡単にはいることができ、バケツの水を適当にかけながら水蒸気が立ちに上るのを楽しんでいました。出たあとのビールが最高!(^。^)
 楽しんでばかりいたのでは、ありません。しっかりと建物も観察してきました。いたるところになるほどなあ~という工夫がしてあります。う~ん、うん、なるほど・・・・これは、六甲でも使えるなああ、ふむ、フム、いや、これはすばらしい~、マネしようと、とかとか・・・。
 食べ物はおいしい、ワインもうまい、人は親切、いたるところに自然あり、時間のないのがつらいです。薄い布団が一枚しかなかったので、大丈夫かなと思っていましたが十分な暖かさでした。ふんわか♪、ふんわか♪、本当によく眠れました。日本にいるとき以上に。(^^)/⇒また、つづきます・・・・